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自殺曲線

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まゆさんが教えてくださった、自殺曲線についてのコメントが埋もれてしまわないうちに、新規記事にしておきます。出題は15-36です。

以下、まゆさんのコメントです。


厚生労働省のHPには以下のようにあります。

『性・年齢階級別の自殺死亡率を年次別にみると、男では、昭和25年には20歳代で一つの山を形成しているが、昭和45年には20歳代の山が消失し、85歳がピークとなっている。また、平成2年には40歳代から50歳代にかけて小さな山があり、平成15年には50歳代をピークとする大きな山がある。』

中高年男性の自殺率が高いのは“第二次世界大戦後、一貫した傾向”ではないようです。

http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/jinkou/tokusyu/suicide04/3.html


まゆさん、情報提供ありがとうございます! みなさんも、一緒にがんばりましょうね!!

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コメント

もうどこかに載っているかもしれませんが、探しきれませんでしたので・・・。
7-77ですが、選択肢Dが×でEが○になってますね。私はいつも逆にしてしまいます。Dはどこが間違っているのでしょうか。「問題の所在を明らかにする」でしょうか、それとも「親子同席の面接を行い」でしょうか。

また、Eの「親子の継時面接」というのは、親子同席の面接を継続して行うということでしょうか、それとも、親子別々の面接のことでしょうか。

お恥ずかしいですが、日本で心理学を学んでいないので、細かい用語が良く分かりません。よかったら教えてください。

投稿: Pie | 2005.09.22 14:48

6-95Aの学校保健法ですが、
正しい記述は、学校医は大学を含む学校に、
学校歯科医は大学以外の学校に置かれているということでよろしいでしょうか?

投稿: Pie | 2005.09.22 14:29

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