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強迫性障害と肛門期の固着

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12-52Cの
Freud, S は強迫神経症の症状形成にあずかる防衛機制として反動形成、分離の機制に注目し、また男根愛期への固着が関与していると考えた。→×

ですが、防衛機制は「置き換え」、固着は「肛門期」と知っていましたが、「肛門期」の理由は?でした。
それを今日、『大事典』の中に見つけました。積年の謎が解けました。

p.1019です。
今日は遅くなったので、中身は後日で許してください。

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